専門家集団へのアウトソーシングでワンランク上のセキュリティ環境を!

ITポリスとは、弊社が提供する
総合セキュリティサービスの名称になります。

「ITポリス」は、国内に留まらずグローバルで、
お客様に代わって弊社の専門集団が
セキュリティ対策業務を運用代行するサービスになります!
(グローバル対応メニューは、順次対応予定)

コンセプト

次から次へと出てくる新しい脅威に対してセキュリティ対策は、
いたちごっこの状態です。
終わりの見えない対策に苦しんでいませんか?

ITポリスは、高い技術力を持った専門エンジニアが、
お客様に代わって運用を代行しますので、
お客様側での専門スタッフの新規雇用や
専門スキルを習得するための研修費用を
最小限に抑えることができます。

わかりやすい結果報告

お客様の業務負荷軽減

自社運用するよりも安く

もちろん高い技術力で、ご支援させていただきます。

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ニュース&トピックス

サービスメニュー

今後、他サービスも順次リリース予定です。
高い技術を駆使したサービスをご提供いたしますので、ご期待ください。
※現在記載されている内容が変更になる可能性もございます。ご了承ください。

  • セキュリティポリシー策定コンサル
  • 標的型メール訓練
  • セキュリティ対策アカデミー
  • 関連会社向け 展開支援
  • サーバー脆弱性監査
  • 標的攻撃対策サイバーシールド24
  • アンチウイルスPro
  • ホワイトリスト型 ウイルス対策

Security Column

豊通シスコムの情報セキュリティ教育セミナー

豊通シスコムの情報セキュリティ教育セミナー

8月21日(金)、東京・新宿で、株式会社豊通シスコムが主催する「情報セキュリティ教育セミナー」が開催され、多数の方々にご参加いただきました。

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ITポリスセミナー前編

ITポリスセミナー前編

現在、サイバー攻撃は、新たな脅威が毎秒1件、そのうち侵入に至るものが5分に1件発生しています。しかし、67%のインフラ環境において、標的型攻撃を防ぐことはできず、50%以上の企業が侵害を見付けられないでいます。サイバー攻撃の被害額は年平均890万ドルにのぼっています。正に、これが現代の脅威です。

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ITポリスセミナー後編

ITポリスセミナー後編

標的型攻撃の手法は、日々進化し増え続けています。ターゲットにされているのは、企業で働く従業員です。最近よく、サイバー攻撃という言葉を耳にしていても、ほとんどの従業員は、攻撃を仕掛けてくる「不審なメール」なんて、自分には来るはずがないと思っています。

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標的型メールと標的型攻撃の特徴・違い

標的型メールと標的型攻撃の特徴・違い

昨今、特定の個人や企業などをターゲットに成りすましメールを送り、メールの受信者が添付ファイルを開封、またはリンク先のURLをクリックすることによって、不正プログラムが埋め込まれ、ウイルス感染後、 情報漏えい事故へ発展します。

こうしたメールが標的型メール攻撃と呼ばれています。

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セキュリティの脆弱性を突く標的型メール

セキュリティの脆弱性を突く標的型メール

皆さん、外部からの脅威に対して、ご自身の会社のセキュリティ対策は、「きっと情報システム部門が、何かしら対策をしているので大丈夫だろう。」と考えていませんか?
情報セキュリティ対策は、ある程度対策製品を導入されていても、対策の弱い箇所(セキュリティレベルの低い場所)が一部でもあると、その弱い部分をついて攻撃が行われ、情報漏えい事故やウイルス感染へつながるケースが増えております。

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